下取り買取査定のポイント

車を買い替えるまたは不要になった為、買取専門店などの査定をして貰います。
簡単な、車を査定額アップポイントを教えます。
一番大切なのは、外見と内装の状態です。
とくに外見で、査定される方の印象がガラリと変わります。

まず、ボディーの塗装を見て下さい。
新車の塗装は鏡のように磨かれていて人が映し出されている位すごくきれいな状態です。
しかし、年月が経過するにつれてクリア塗装面に細かい洗車機によるキズ等がつてきてくすんだ状態になってきます。
それを簡単に蘇らせる方法があります。

簡単に蘇らせる方法は子供が使用している油粘土またはカー用品店で販売されている鉄粉取り粘土とお持ちのWAXと洗車道具を用意してください。

まず、車を入念に洗車します。
ボディーの隙間、ドアのステップなどはほこりや汚れは溜まっています。
十分に水で洗い流してください。
まだ水分は拭き取りません。

その次に、ご自身の手でボディーを触ってみてください。

何か指に引っかかる感覚がありませんか?
特に、エンジンフード、ルーフ、トランクフードなど地上面と平行に面しているボディー面に指に引っかかる感覚があるはずです。

これは、ボディーに突き刺さっている鉄粉です。
まずは鉄粉を、粘土で取り除きます。

再度、水をかけながら粘土でボディーを擦ると、
驚くように鉄粉のササクレがきれいに取れます。
それをボディーをこすり終わったたら
水分を拭き取って下さい。
その後完全に水分が蒸発したら通常通りWAXがけをしてください。

それを行うことによって、車買取はどのサイトがベスト?中古車査定を徹底比較などでは最低1万円以上アップは見込めます。


Androidからi phoneへ浮気予定です!

スマホを使い始めてから約4年になりますが、私がこれまで使ってきているのはアンドロイドのスマートフォンです。
初めて携帯を持ち始めた時からずっとお世話になっているのは、i phoneを他の大手二社よりも後発で販売し始めた会社です。
今使っている機種がスマホ2台目で、昨年の夏にボーナスが入ってから購入しました。

本当は2台目に買い替えた時に、憧れの気持ちで欲しかったのは、i phoneでした。
しかし、十年以上使っていたので割引がかなり効くことと、家族割を考えると、他社に乗り換えるのはもったいない気がしたのです。
念のため「i phoneって出ないですよね?」と店員さんに聞いたところ、「僕らのような末端の販売側にはそういう情報回ってこないんですよ」
と返ってきたことと、どうせもうしばらくは販売に踏み切らないだろうな、という気持ちで、今のスマホを購入しました。

しかし、この時期に早まって買ってしまったことにより、それから約2ヶ月後に後悔することになります。
なんと、i phoneの販売をするとのニュースが耳に入り、私はかなりのショックを受けました。
なぜ2カ月待てなかったのだろうか・・・と数日は落ち込みましたが、それでも気持ちを切り替えて付き合うことに。
とはいえ、今のスマホを使い始めてから約1年、バッテリーの持ちの悪さが気になります。
性能はもちろん、どうでもいいことかもしれませんが、スマホのカバーケースが圧倒的に多くて色々と楽しめることや、
バッテリーの持ちが今の機種よりも断然に優れていることなどに惹かれてやはりi phone が欲しくなる今日この頃です。

しかしこの失敗からよく学び、次回新しいi phoneが発売されたタイミングで乗り換えようと思います!
欲しいという気持ちだけで早まらないように、とにかく今は月々できるだけ貯金に回して、新機種発表の瞬間を心待ちにしています。


自分の自転車が欲しいです。

私が今欲しいものは、自分の自転車です。現在、移動手段が徒歩と公共交通機関のみの状態です。自動車や自動二輪車は、免許が取得できない事情があり、代わりとなるものが欲しいと考えています。それが自転車です。自転車があれば、買い物に行くにも、遠くの店までも行けますし、行動範囲が駅近辺から広がります。また、健康のためにも、普段と違う場所へ気軽に行けることや、自転車に乗る行為自体が良いと思われます。
自転車を手に入れるには、少し貯金をしてからでないと買えそうもありませんが、色々な店を見て回って、好みのものを見つけたいです。
自転車が手に入ったら、通りたいところがあります。それは、春になると花見客で賑わう桜並木の通りです。お花見をしながら自転車で駆け抜けたいいです。
問題は、免許が取得できない理由でもある視覚障害で、健常者より見えにくいことです。危険は承知で、まず近所で練習をして、勘を取り戻してから、遠出したいと思います。そのときは、出かけた記念に写真をたくさん撮りたいです。少しピントが合っていない写真でも、旅の楽しさとしては合格ラインでしょう。病気でできなくなったこと、やるのを控えていたことに再挑戦して、自信がついたり、新しいことを始める原動力にしたいです。私にとっては、それが自転車なのです。
ただ、そう入っても私が欲しい自転車はかなり良い奴です。そうルイガノというブランド物。
普通、今どき自転車と言えば1,2万円で買えますが、このブランドのチャリは7万円くらいしますからね。1万円だけ借りたい時に、おすすめのキャッシング会社を見ていて思ったのですが、節約とか我慢もほどほどにしないと後悔すると思うんです。
本当に欲しい物を我慢してもお金はお墓にはもっていけません。それでは死ぬ時になんてつまらない人生だったんだろうと思うはずです。
自分の好き様な生きる人生。そういう生き方をしたいですね。


ノートパソコンを買い替えたい

私が今使っているノートパソコンは、ネットPCというスペックを抑えて廉価に販売されていたノートパソコンです。軽くてバッテリーの持ちもよく、ちょっと外出先でインターネットやメールを見たり仕事をするための目的としては十分でした。
そんなネットPCも使い始めて既に5年以上が経過し、あちこちに不具合がでてしまったり、OS環境が古くなってしまったので、是非買い換えたいのです。
ただ個々でひとつ問題に気付きました。以前は隆盛を誇っていたネットPCは今はすっかりタブレット端末に役割を奪われてしまい、ちょっと手が出しにくい価格のノートパソコンが主流になってしまいました。
それでもやはり新しいノートパソコンが欲しい!という事で、私のノートパソコン買い替え計画がスタートしました。
さすがに満足に貯金があるわけではないので、毎月の小遣いを少しずつ貯金しながらの、ちょっと長めのプロジェクトです。貯金や節約というと普段の生活をいかに切り詰めるかのようなイメージですが、そのようにマイナスな思いでプロジェクトを進めてもきっと挫折をしてしまいます。
そこで私が気をつけているのは、貯金をゲームのように楽しんで行う事です。そしてあまりに無理な貯金はしない事。今月はいくら貯金ができた!とか、今回はちょっと少なかったので来月はもう少し頑張ろう!と、プラスイメージのプロジェクトです。ちょっと時間はかかるかも知れませんが、目標がある分プロジェクトを達成する意欲はまだまだ健在です。いつか新しいノートパソコンを手に入れられることを夢見る毎日です!


私が本当にほしい物・マンション

私が本当にほしい物は、それはマンションです。今、夫の病気の関係で、夫の出身地に住んでいますが、もともとは首都圏の出身です。夫が仕事ができないので私が働くしかないのですが、地方都市の悲しさで、仕事があまりなく、時給も安いのです。同じ仕事をしていても首都圏の給料とはかなり格差があります。将来的にこの地でやっていくのは色々な意味で難しいという事を、夫婦で感じています。
夫と話し合って、もう少し体調がよくなったら、ゆくゆくは首都圏に戻ろうという話をしていますが、その為にはマンションを買おうと話しています。
そして、そのためにもこちらで安いながらもせっせと働き、お金をためています。
普通の日中の仕事は給料が安いので、それだけではなく自宅で副業として、内職をしています。週に何回も夫の病院通いがあるので、そういう時の待ち時間も内職をして有効に使っています。
はたから見れば無謀な買い物を考えているように見えるでしょうが、それでも少しずつ貯金して、マンションの代金としてためています。
また、あまり思いつめるのも楽しい生活ができないので、マンションを買ったらどういうインテリアにしたいかという事を話したり、どの町に住んだら、そうしたらレストランが沢山あるので、たまには外食したいね、なんて、二人で話してモチベーションを保つようにしています。
人は無理だと言いますが、あきらめてしまったらそれこそ夢は叶わないので、二人で生活を楽しみながら、夢を叶えたいと思います


一眼レフカメラが欲しい!

デジカメで撮った写真はなんだかのっぺりとした感じに思えます。特に花や風景など……。
なのでデジタル一眼レフカメラが欲しいです。
まず最初の疑問はミラーレスって何だろう、ということでした。
インターネットで調べると、ミラーレスは一部の機能を省略して本体を小さくしたものだと分かりました。

そしていろいろな会社のパンフレットを見てどれがいいか見比べたり、電気屋さんで聞いたりしました。
電気屋さんでは、画素数だけでなく、中のセンサーの良さも関係あると教えてもらいました。
また、お父さんや友達にも相談しました。
お父さんは昔と比べて今はいいカメラがいっぱいあるから気に入ったのを選びなよとアドバイスをくれました。

Amazonでレビューを見たり、いろいろな機種を調べているだけでもわくわくしてきました。
値段の上を見るときりがないし、使いこなせるかなと心配な気持ちもあります。
それでもやっぱりもっといい写真が撮りたいんです。
そして手に入れたなら、いろいろなところに持って出かけて行って、ぱしぱしと風景や空や花をとってみたいです。

カメラ女子の影響か、ピンクや赤のカメラもあって可愛いです。
もうどれにしようかは決めてあります。あとはもう、購入する勇気がほんのちょっとあれば手に入ります。
どうか私に勇気をくださいませんか。